Claude Code・Codex CLI・Grok Build 向け中継 API

すべてのトークンは邪悪だ。

悪は必需品だ。ぼったくりは違う。

いますぐ接続
$ export ANTHROPIC_BASE_URL=https://api.token711.top/api
課金
トークン従量
最低利用額なし。使った分だけ引かれる。
支払い
USDT オンチェーン
チェーン上で確認され次第、自動で残高に反映。
クライアント
3 つ
Claude Code、Codex、Grok Build を鍵ひとつで。
残高
期限なし
月額料金も有効期限もなし。

ここを使う理由

同じ上流に直結

01

リクエストは公式の上流にそのまま転送。プロンプトへの追記も、コンテキストの切り詰めもしない。公式で得られる出力がそのまま返る。

課金が追える

02

実際の課金 = モデル定価 × 所属グループの倍率。モデルごとの実効単価は料金ページに一覧で載っている。

USDT でチャージ

03

送金がチェーン上で確認され次第、残高に自動反映。人手の審査も本人確認も不要。引き換えコードにも対応。

二行で乗り換え

04

Claude Code、Codex CLI、Grok Build の 3 つは、設定ファイルを書き換えて向き先を変えるだけで使えます。

3 ステップで接続

01
登録

アカウントを作ると、専用の中継キーが自動で発行される。

02
チャージ

USDT を送るか、トライアルカードを引き換える。残高が入った時点で鍵が有効になる。

03
接続

環境変数を二つ設定するだけ。クライアント本体はいじらない。

export ANTHROPIC_BASE_URL=https://api.token711.top/api
export ANTHROPIC_AUTH_TOKEN=<あなたのキー>
claude

他のクライアント向けの設定例は、ログイン後のドキュメントページからそのままコピーできる。 接続 →

料金の考え方

課金ルール

RATE

実際の課金 =モデル定価 × グローバル倍率 × グループ倍率

チャージは 1 USD = 1 クレジット、倍率は消費時に掛かる。取り扱いモデルと実効単価は料金ページに掲載していて、ログインすれば確認できる。

  • 月額料金なし、サブスクなし、最低利用額なし。
  • 支払いは USDT。カード登録も本人確認も不要。
  • トークン単位で精算、キャッシュに当たった分は単価が安い。

よくある質問

これは何のサービス?
API の中継サービス。登録すると専用の鍵が発行され、クライアントを中継アドレスに向けるだけで使える。使用量と残高は自分のコンソールで確認できる。
公式を直接使うのと何が違う?
上流は同じ。違うのは払い方で、従量の前払い、サブスク不要、海外の決済手段も要らない。倍率は料金ページに公開している。
どのクライアントで使える?
コーディングクライアント 3 つのみです:Claude Code、Codex CLI、Grok Build。汎用 API としては提供しておらず、スクリプトやプログラムからの直接呼び出しは禁止です。
支払い方法と反映までの時間は?
USDT をチェーン上で送金すれば、システムが自動で検知する。確認が取れた時点で残高に反映され、画面も勝手に更新される。問い合わせは要らない。
残高に有効期限はある?
しない。月額料金も有効期限もなく、チャージした残高は使い切るまで口座に残る。
鍵が漏れたら?
APIキーページからリセットしてください。古いキーは即座に無効になりますが、APIキーID、クォータ、利用統計は変わりません。

すべてのトークンは邪悪だ。

登録して、鍵を受け取って、環境変数を二つ書き換える。それだけ。